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   <title>◆葡萄牙◆</title>
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   <subtitle>ポルトガルって読むんだよ</subtitle>
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   <title>アルガルヴェ</title>
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   <published>2010-02-04T14:50:26Z</published>
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   <summary> 1960年代、アルガルヴェは主としてイギリスからの観光客を多く受け入れていて ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://catazine.net/43646436.jpg"><img alt="43646436.jpg" src="http://catazine.net/43646436-thumb.jpg" width="350" height="262" /></a>

1960年代、アルガルヴェは主としてイギリスからの観光客を多く受け入れていて
それに続いたのがドイツとオランダ。
観光客の多くは自身の資産を持ち込んで、仕事の引退後に定住する者も現れた。

アルガルヴェを拠点に英語で発行される新聞が、彼らのコミュニティの中にある。
アルガルヴェの温暖な気候が北ヨーロッパの人々を惹きつけてきた。

ポルトガルにこういった所があったんですね。
初耳です。
耳？初見です。

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   <title>フェジョアーダ</title>
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   <published>2010-01-03T13:13:38Z</published>
   <updated>2010-01-04T21:54:45Z</updated>
   
   <summary>豆と豚肉、牛肉を煮込んだ料理。ブラジル、ポルトガル、アンゴラ、サントメ・プリンシ...</summary>
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      <![CDATA[豆と豚肉、牛肉を煮込んだ料理。ブラジル、ポルトガル、アンゴラ、サントメ・プリンシペ、東ティモールなどポルトガルおよびその旧植民地で食べられているが、各国で独自の発展をとげてきたため、使われる素材は国によって異なる。多くのフェジョアーダは調理時間が長く材料の種類が多いことが特徴。

<a href="http://catazine.net/654848.jpg"><img alt="654848.jpg" src="http://catazine.net/654848-thumb.jpg" width="350" height="262" /></a>

燻製肉やリングイサ、豚の耳や豚足、牛の干し肉が入るのはブラジルのフェジョアーダと同じ。ポルトガルのフェジョアーダにはトマトやジャガイモ、ニンジン、タマネギが入る。ポルトガル北東部ではキャベツも用いられる。調味にはローリエ、パセリ、パプリカやワインを用いることもある。豆は地域によって赤または白いんげん豆やライマメを用いる。

もうちょっと米が多いほうが嬉しいですね。
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   <title>ポルトガルワイン</title>
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   <published>2009-12-03T14:58:11Z</published>
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   <summary>ポルトガル共和国で生産されるワイン。 ポルトガルは、ヨーロッパでも最も長いワイン...</summary>
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      <![CDATA[ポルトガル共和国で生産されるワイン。

<a href="http://catazine.net/6462624.jpg"><img alt="6462624.jpg" src="http://catazine.net/6462624-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

ポルトガルは、ヨーロッパでも最も長いワイン生産の歴史を持つ国の一つ。ポルトガルには、今から2,000年以上前にフェニキア人やカルタゴ人たちによって、ワイン文化が伝えられた。

現在のポルトガルの南半分にあたる地域に位置した古代ローマの属州ルシタニアの名はワインと饗宴の神バックスの息子または従者とされるルスス（Lusus）に由来するとされ、ローマ帝国の時代にはローマへワインを輸出していた。

日本に初めて伝えられたぶどう酒「珍陀酒（ちんたしゅ）」もポルトガルの赤ワインであり、これはポルトガル語で赤ワインを指すヴィニョ・ティント（vinho tinto）に由来する。

近代には、優良産地を保護するための原産地呼称制度をいち早く制度化した。

ワインって覚えるきっかけがない。
お酒で挫折したし、、、。
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   <title>サカヴェン</title>
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   <published>2009-10-31T13:42:46Z</published>
   <updated>2009-11-03T07:49:34Z</updated>
   
   <summary>サカヴェン（ポルトガル語 Sacavém）は、ポルトガルの首都、リスボンの北東に...</summary>
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      <![CDATA[サカヴェン（ポルトガル語 Sacavém）は、ポルトガルの首都、リスボンの北東にある都市。人口17,659人（2001年）、面積3,81平方km。
<a href="http://catazine.net/586585.jpg"><img alt="586585.jpg" src="http://catazine.net/586585-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>
ヴァスコ・ダ・ガマ橋によって、モンチジョ（Montijo）と結ばれている。

<a href="http://catazine.net/6865486.JPG"><img alt="6865486.JPG" src="http://catazine.net/6865486-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>
渋谷のスペイン坂っぽさがありますね。
間違ってないですよね。
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   <title>マデイラ島の照葉樹林</title>
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   <published>2009-09-26T11:18:35Z</published>
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   <summary>マデイラ島の照葉樹林とは、ポルトガルのマデイラ諸島の主島であるマデイラ島に分布す...</summary>
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      <![CDATA[マデイラ島の照葉樹林とは、ポルトガルのマデイラ諸島の主島であるマデイラ島に分布する照葉樹林原生林のことをいう。世界遺産。
<a href="http://catazine.net/72547356.jpg"><img alt="72547356.jpg" src="http://catazine.net/72547356-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

氷河期以前のヨーロッパにおける植生分布の典型として貴重。
太平洋周縁と異なり、氷河気候が卓越した中で照葉樹林がほとんど残らなかった大西洋周縁の照葉樹林原生林としても非常に重要。このため正式には「遺存型照葉樹林」と呼ばれている。

なお、ポルトガル語名の「ラウリシルヴァ」（スペイン語名「ラウリシルバ」）は、「月桂樹林」と誤訳されることが多いが、実際は月桂樹が優占する単相林ではなく、多様な常緑広葉樹及び常緑針葉樹から成る森林。

こういった場所が残ってるのは素晴らしい☆☆☆]]>
      
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   <title>クレリゴス教会</title>
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   <published>2009-08-27T10:30:48Z</published>
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   <summary> クレリゴス教会 （Igreja dos Clérigos）は、ポルトガル・ポル...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://catazine.net/1235325.jpg"><img alt="1235325.jpg" src="http://catazine.net/1235325-thumb.jpg" width="272" height="400" /></a>
クレリゴス教会 （Igreja dos Clérigos）は、ポルトガル・ポルトにあるバロック様式の教会。鐘塔は『クレリゴスの塔』（Torre dos Clérigos）と呼ばれ、ポルト市内各所から眺められる、市の象徴となっている教会は、18世紀にポルトガル北部で優れた作品を残したイタリア人芸術家ニッコロ・ナッソーニが、クレリゴスの修道士らの依頼で建てたもの。

ちなみにポルトは坂だらけの街だそうですので疲れますが
坂の上からはシャッターチャンスだとか・・・。
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   <title>サン・ベント宮殿</title>
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   <published>2009-07-27T13:08:21Z</published>
   <updated>2009-07-27T20:21:09Z</updated>
   
   <summary> ポルトガルのリスボンにある宮殿。現在は共和国議会が置かれている。 宮殿は159...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://catazine.net/48009.jpg"><img alt="48009.jpg" src="http://catazine.net/48009-thumb.jpg" width="400" height="128" /></a>

ポルトガルのリスボンにある宮殿。現在は共和国議会が置かれている。
宮殿は1598年に建てられたベネディクト派修道院を前身とする。
1820年の自由主義運動と1834年の宗教抑圧の後、修道士たちは修道院から放逐され、ここに議会が設置された。建物は議宮(Palácio das Cortes)または議院(Parlamento)と呼ばるようになり、以降改修が進められ、新しい機能をこなせるように建物は変わっていった。]]>
      
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   <title>アルコバッサ修道院</title>
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   <published>2009-06-08T09:21:01Z</published>
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   <summary> アルコバッサ修道院はポルトガル北部アルコバッサの町にあるシトー会修道院。ポルト...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://catazine.net/51.jpg"><img alt="51.jpg" src="http://catazine.net/51-thumb.jpg" width="275" height="411" /></a>

アルコバッサ修道院はポルトガル北部アルコバッサの町にあるシトー会修道院。ポルトガル最古のゴシック様式をもつ教会をはじめ中世の建築群がそのまま残り、1989年、ユネスコの世界遺産に登録された。
ポルトガル初代国王アフォンソ1世の所願により1178年に建築が始められた。フランスのシトー派の影響を強く受けている。修道院の正面ファサードは18世紀に改築されたバロック様式だが、内部はゴシック様式が残り、強い精神性を感じさせる。南の翼廊にはポルトガル文学で悲恋が歌われるペドロ1世と愛妾イネスの墓が並んでいる。

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   <title>ピコ島</title>
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   <published>2009-05-09T07:47:32Z</published>
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   <summary> ポルトガルの最高峰火山ピコで知られるアゾレス諸島の島。ポルトガル領。中 部群島...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://catazine.net/89.jpg"><img alt="89.jpg" src="http://catazine.net/89-thumb.jpg" width="400" height="316" /></a>

ポルトガルの最高峰火山ピコで知られるアゾレス諸島の島。ポルトガル領。中
部群島に属し、アゾレス諸島第2の面積をもつ。島の首府はマダレナ。
面積は446km²。島内の人口は約1万5千人。
島は全体に細長く、長さ42km、幅はもっとも広いところでは15kmになる。火山島であり、地形は急峻である。
現在の主な産業は、観光業、造船、ワイン製造である。2004年、「ピコ島のブドウ畑文化の景観」はユネスコの世界遺産に登録された。ピコ島で産するワインは、ピコ・ワイン (Vinho do Pico) としてポルトガル政府の原産地統制 (VLQPRD) の対象であり、優れた品質で知られる。
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   <title>ガスパチョ</title>
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   <published>2009-04-03T09:47:58Z</published>
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   <summary> 一度本場物を食べてみたい！ トマトと野菜がたっぷり入った冷製スープ。 ポルトガ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="01.jpg" src="http://catazine.net/01.jpg" width="300" height="396" />

一度本場物を食べてみたい！

トマトと野菜がたっぷり入った冷製スープ。
ポルトガルのガスパチョはスペインのガスパチョに比べてパンが多めだとか。
おうちでも作れるけどやっぱり本場で味わってこそ。

あーん、近所にポルトガル料理のお店ないかな！？]]>
      
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   <title>エヴォラ</title>
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      エヴォラ (Évora) はポルトガル南東部アレンテージョ地方にある町である。人口は、55,619人。面積は、1307.0平方キロメートルであり、スペイン国境に近い。

旧市街は1986年に、ユネスコの世界遺産に「エヴォラ歴史地区」の名で登録された歴史ある街である。ローマ帝国時代からアレンテージョ地方の中心地として栄え、ルネサンスの時代には、大学もおかれた学芸の都でもある。1584年9月には、伊東マンショらの天正遣欧少年使節が立ち寄った街でもある。
      
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   <title>トマールのキリスト教修道院</title>
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      <![CDATA[<img alt="240px-Tomartemplarschurch2.jpg" src="http://catazine.net/240px-Tomartemplarschurch2.jpg" width="240" height="320" />
トマールのキリスト教修道院（ポルトガル語でConvento de Cristo em Tomar）は、ポルトガルの都市・トマールにある修道院であり、12世紀にテンプル騎士団によって建設された。14世紀にテンプル騎士団に対して解散命令が出た後、ポルトガルに存在したテンプル騎士団は、キリスト騎士団へと改編され彼らが管轄することとなった。キリスト騎士団は、大航海時代 のポルトガルを支え、ポルトガル海上帝国の礎を築いたことで有名である。

1983年に、ユネスコの世界遺産に登録された。]]>
      
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   <title>バターリャ修道院</title>
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      <![CDATA[<img alt="275px-Mosteiro_da_Batalha_%25282%2529.jpg" src="http://catazine.net/275px-Mosteiro_da_Batalha_%25282%2529.jpg" width="275" height="195" />
バターリャ修道院は、ドミニコ修道会の修道院であり、ポルトガル・レイリア地方の都市であるバターリャにある。ポルトガルにおける後期ゴシック建築の傑作であり、マヌエル様式も用いられている。バターリャ修道院は、切妻屋根、尖塔と小尖塔、控え壁によって多くの人々を驚嘆させる。

バターリャ修道院は、ポルトガルの独立を象徴する建築物であり、1983年、ユネスコの世界遺産に登録された。]]>
      
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   <title>ジェロニモス修道院</title>
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   <summary> ジェロニモス修道院とはポルトガルの首都であるリスボンのベレン地区にある修道院で...</summary>
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ジェロニモス修道院とはポルトガルの首都であるリスボンのベレン地区にある修道院であり、世界遺産のひとつである。マヌエル様式の最高傑作ともいわれ、大航海時代の富をつぎ込んで建築された。

付近には同じく世界遺産であるベレンの塔や発見のモニュメントが存在する。
2007年12月13日に、リスボン条約の調印式が行われた場所でもある。
ヴァスコ・ダ・ガマによるインド航路開拓及び、エンリケ航海王子の偉業を称え1502年にマヌエル1世によって着工され、1511年に回廊など大部分が完成したものの、その後、マヌエル1世の死やスペインとポルトガルの同君連合による中断等もあり、最終的な完成には300年ほどかかっている。
その建築資金は最初バスコ・ダ・ガマが持ち帰った香辛料の売却による莫大な利益によって賄われ、その後も香辛料貿易による利益によって賄われた。]]>
      
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   <title>リスボン</title>
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   <summary> リスボン（ポルトガル語：Lisboa 、英語：Lisbon ）はポルトガルの首...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="240px-Praca_da_Figueira_Lisboa_3.jpg" src="http://catazine.net/240px-Praca_da_Figueira_Lisboa_3.jpg" width="240" height="180" />
リスボン（ポルトガル語：Lisboa 、英語：Lisbon ）はポルトガルの首都であり、ポルトガル最大の都市である。面積84.6平方キロ、人口564,652人（2001年）。北緯38度43分、西経9度8分。大リスボン圏の人口2,662,949人は、ポルトガルの人口の約25%に相当する。日本語では「リスボン」と表記されることが多いが、これは英語名をカタカナ表記したものであり、ポルトガル語では「リジュボア」という。

ポルトガルの政治、経済、文化、教育の中心である。リスボン港はポルトガル最大の海港である。またリスボン大学を始めとする高等教育機関の所在地でもある。]]>
      
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